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ごあいさつ

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 更新日:2019年6月11日更新
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病院長 香川 惠造

病院長 香川恵造 当院は、各診療科間での垣根がなく相互の連携も円滑であり、アットホームな雰囲気の中で研修ができるようになっています。
 モットーは「遊びは楽しく、仕事は厳しく」
 医学における知識・技術は日進月歩で変化していますが、あらゆる変化を恐れない、柔軟な対応力を持つ医師を育てていきたいと思っています。そのためにも、診療情報を的確に収集し、論理的に問題解決でき、それに喜びを感じることのできる教育環境を提供してまいります。
 理想に燃え、良き医療人になるという目的意識をしっかり持った新人を歓迎いたします。

副研修プログラム責任者
総合内科医長 川島 篤志

 総合内科医長 川島篤志医師人生のキャリアの中で、「市立福知山市民病院で初期研修を修了した」と胸を張って言ってもらえるような研修病院を目指して、オリエンテーションの充実、計画的な勉強会の開催、院外講師の招聘など、様々な取り組みを行っています。
 研修医の先生方には、2年間の研修を通して、臨床面の研鑽だけではなく、地域医療の一端を担っているという責任感を持ち、社会人としても一緒に仕事をして気持ちがいいと思われる人材になっていただきたいと願っています。
 皆さんとご一緒できる日を心から楽しみにしています。

副研修プログラム責任者
救命救急センター長 北川 昌洋

救命救急センター長 北川昌洋 当院は、福知山市内だけでなく周辺地域からも患者さんが集まってくる地域の中核病院で、救急患者を断ることはほぼありません。そのため、研修医の先生方は、内科系・外科系・小児科系・産婦人科系を問わず、偏りなく十分な数の経験を積むことができます。
 そして、当院の最大の魅力は何といっても研修環境です。研修医の先生方にとって「(1)学べる環境」、「(2)期待される現場」、「(3)高め合える仲間」の全てが揃っています(詳細は下図をご覧ください)。
 同期は宝。ぜひ当院で「宝」に出会ってください。

 

なぜ福知山出身の先輩は仕事がデキるのか 

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