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予防接種

定期予防接種のご案内

予防接種は、感染症の原因となるウイルスや細菌の力を弱めた予防接種液(ワクチン)を体に接種して、その病気に対する抵抗力(免疫)をつくります。お子さんを感染症から守るために、適切な時期・接種間隔を確認し、計画的に予防接種を受けましょう。

定期予防接種の種類 [PDFファイル/102KB]

指定医療機関 [PDFファイル/153KB]

※指定医療機関以外の京都府内の医療機関でも接種できます。【BCGを除く】
事前に医療機関にお問い合わせください。

スケジュール例 [PDFファイル/340KB]

予防接種の当日の流れ [PDFファイル/190KB]  

※有効期限内の接種費用は無料   
※予防接種予診票(接種券)をなくされたりした場合はお問い合わせください。

福知山市以外で接種を希望されるとき

手続きに1~2週間かかります。

1 定期予防接種(BCGを除く)

他府県で接種を希望する場合 [PDFファイル/340KB]

府外申請書 [PDFファイル/98KB]

2 BCG予防接種を福知山市指定医療機関以外で接種されるとき

保護者用説明資料 [PDFファイル/249KB]

申請書 [PDFファイル/98KB]

長期にわたる疾患等のため定期接種を受けられなかった人への救済について

予防接種の対象者であった間に、長期にわたる重篤な疾患等により定期接種を受けられなかった人が、この事由が消滅した後、定められた年数に限り接種対象年齢を超えていても定期接種として実施できる特例措置があります。くわしい内容については子ども政策室にお問い合わせください。

対象疾患名 [PDFファイル/143KB]

骨髄移植後等の予防接種再接種費用の助成について

定期の予防接種で獲得した免疫を骨髄移植後等の医療行為により失った人に対して、再接種(任意接種)にかかる費用の助成を始めます。 

対象者(次の1から3までのすべてに該当する人)

1.骨髄移植等により、過去に接種した定期予防接種の効果が期待できず、再接種が必要であると医師に判断された人

2.福知山市民で、20歳未満の人

3.平成31年4月1日以降に再接種をされた人

再接種の対象となる予防接種

接種済みの定期予防接種

助成の流れ

1.認定を受けるための申請をする。(医師の意見書が必要。)

2.認定を受ける。

3.医療機関で再接種を受ける。(接種費用を全額支払う。)

4.助成金の交付申請をする。(領収書、母子健康手帳等再接種したことのわかる書類が必要。)

5.助成金を受け取る(口座振込)※助成額には上限があります

※再接種を希望される人は、事前に子ども政策室までお問い合わせください。

福知山市に転入された方

前住所地での接種状況をお知らせください。
対象の予防接種予診票をお送りします。 (前市町村の予診票は使用できません)
      

子宮頸がん予防ワクチン予防接種

子宮頸がん予防(ヒトパピローマウイルス感染症)ワクチンは、平成25年4月1日から予防接種法に基づく定期予防接種として、中学1年生から高校1年生(16歳となる年度の末日までの間)の女性に無料で実施しています。

 

  ※ 接種を検討しているお子様と保護者の方へ ※

 予防接種との因果関係は不明ながら、副反応疑いの報告がある状況を踏まえ、厚生労働省から、当面の間は積極的な勧奨を行わないよう勧告が出されました。現在本市では接種のお勧め通知を差し控えていますが、下記の厚生労働省からの通知をよくお読みいただき、接種を希望される場合は、予診票(接種券)を送付しますので、お申し出ください。

 子宮頸がん予防ワクチンの接種を検討しているお子様と保護者の方へ [PDFファイル/404KB]

 子宮頸がん予防ワクチンの接種を受けるお子様と保護者の方へ [PDFファイル/396KB]

 厚生労働省ホームページ<外部リンク>

 

 

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