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RSウイルスワクチン(妊婦)

ページID:0083592 更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示

RSウイルスワクチンを妊娠中に接種することで、乳幼児の肺炎・細気管支炎の主要な原因である、RSウイルスの感染を防ぐことができます。
※2026年度から、妊婦の方へのRSウイルスワクチンの予防接種が、予防接種法に基づく定期接種の対象になりました。

1 実施場所

指定医療機関一覧 [PDFファイル/114KB]

上記以外の京都府内医療機関で接種を希望される場合は、接種予定医療機関に福知山市の予診票が使用できるかどうか確認してください。

※府外で接種希望の方は申請が必要です

詳しくはこちらをご覧ください。

/site/kosodate/83594.html

2 実施期間・注意点

ワクチンの名前をクリックしていただくと、厚生労働省のホームページからワクチンや病気の説明をご覧いただけます。

 
種類 回数 接種期間 注意
RSウイルス<外部リンク> 妊娠毎に1回 妊娠28週から36週6日まで

接種後14日以内に出生した乳児における有効性は確立していないことから、妊娠39週に至るまでの間に妊娠終了を予定している場合は、その14日前までに接種を完了することが望ましいとされています。

 

予診票の再発行

※接種期限が近い予防接種や、予約が近い予防接種については電子申請の場合、予診票(接種券)のお渡しに時間がかかる場合があるため、電子申請せず、電話にてお問い合わせください。

次のいずれかの方法で申請してください。

(1)下記へ問い合わせる

(2)電子申請

下記URLからお申し込みください。

https://logoform.jp/form/HsVz/1349951<外部リンク>

Adobe Reader<外部リンク>

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