ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > ふくちやま子育て応援サイト > こどもの健康 > 予防接種 > ヒトパピローマ感染症【子宮頸がん予防ワクチン】について

本文

ヒトパピローマ感染症【子宮頸がん予防ワクチン】について

ページID:0071069 更新日:2025年8月18日更新 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示

ヒトパピローマ感染症【子宮頸がん予防ワクチン】

福知山市 実施医療機関一覧表 [PDFファイル/86KB]

※京都府内の医療機関で接種を希望される方は事前に直接、医療機関にお問い合わせください※

京都府外の医療機関で接種を希望される方は申請が必要です。

詳しくはこちら↓

市外の医療機関で子宮頸がん予防ワクチンを希望される方へ

使用するワクチンと接種方法

★シルガード(9価)

接種開始月齢

接種回数

接種間隔

(1回目を)

15歳未満で接種

2回

※接種間隔により3回

1回目から6か月の間隔をおいて2回

※1回目と2回目の接種は、少なくとも5か月以上あける。

※2回目を5か月未満で接種した場合は、3回目の接種が必要になります。

(2回目から少なくとも3か月以上の間隔で3回目)

(1回目を)

15歳以上で接種

3回

1回目から2か月の間隔をおいて2回目、1回目から6か月の間隔をおいて3回目

※2回目は1回目から少なくとも1か月以上の間隔をおく、

3回目は2回目から少なくとも3か月以上の間隔をおく

 

★ガーダシル(4価)

【接種回数】3回

【接種間隔】1回目から2か月の間隔をおいて2回目、1回目から6か月の間隔をおいて3回目

※2回目は1回目から少なくとも1か月以上の間隔をおく、3回目は2回目から少なくとも3か月以上の間隔をおく。

 

★サーバリックス(2価)

【接種回数】3回

【接種間隔】1回目から1か月の間隔をおいて2回目、1回目から6か月の間隔をおいて3回目

※2回目は1回目から少なくとも1か月以上の間隔をおく、3回目は1回目から少なくとも5か月以上、2回目から少なくとも2か月半以上の間隔をおく。

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


虐待かも?と思ったら

休日・夜間小児救急

イベントカレンダー

小学生はこちら