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ヒトパピローマ感染症【子宮頸がん予防ワクチン】について
ヒトパピローマ感染症【子宮頸がん予防ワクチン】
福知山市 実施医療機関一覧表 [PDFファイル/86KB]
※京都府内の医療機関で接種を希望される方は事前に直接、医療機関にお問い合わせください※
京都府外の医療機関で接種を希望される方は申請が必要です。
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使用するワクチンと接種方法
★シルガード(9価)
接種開始月齢 |
接種回数 |
接種間隔 |
(1回目を) 15歳未満で接種 |
2回 ※接種間隔により3回 |
1回目から6か月の間隔をおいて2回 ※1回目と2回目の接種は、少なくとも5か月以上あける。 ※2回目を5か月未満で接種した場合は、3回目の接種が必要になります。 (2回目から少なくとも3か月以上の間隔で3回目) |
(1回目を) 15歳以上で接種 |
3回 |
1回目から2か月の間隔をおいて2回目、1回目から6か月の間隔をおいて3回目 ※2回目は1回目から少なくとも1か月以上の間隔をおく、 3回目は2回目から少なくとも3か月以上の間隔をおく |
★ガーダシル(4価)
【接種回数】3回
【接種間隔】1回目から2か月の間隔をおいて2回目、1回目から6か月の間隔をおいて3回目
※2回目は1回目から少なくとも1か月以上の間隔をおく、3回目は2回目から少なくとも3か月以上の間隔をおく。
★サーバリックス(2価)
【接種回数】3回
【接種間隔】1回目から1か月の間隔をおいて2回目、1回目から6か月の間隔をおいて3回目
※2回目は1回目から少なくとも1か月以上の間隔をおく、3回目は1回目から少なくとも5か月以上、2回目から少なくとも2か月半以上の間隔をおく。
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