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福知山市議会

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正副議長新年あいさつ

ページID:0081515 更新日:2026年1月1日更新 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示

議長あいさつ

議長

吉見 茂久(よしみ しげひさ)

 

新年明けましておめでとうございます。
市民の皆さまにおかれましては、希望溢れる清々しい新春をお迎えになられたことと存じます。
また、旧年中は市議会に対し、深いご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、長引く物価高騰への支援や、近年の猛暑下における学校の暑さ対策、農作物への被害防止などは、今後一層必要となってまいります。
そして、複雑かつ多様化する課題に対応し、議会が市政における意思決定機能を果たすためには、多様性を重視し、市民の皆さまの声をいかに吸収していくかが重要であります。意思決定のプロセスには、多様な声との意思疎通の充実が大切と考えます。こうした取り組みを通じ、今後も住民福祉の向上に努めてまいります。
本年もご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

副議長あいさつ

副議長

藤本 喜章(ふじもと よしあき)

 

新年あけましておめでとうございます。
市民の皆様におかれましては、令和8年の新春を健やかにお迎えのことと心からお喜び申し上げます。また、平素より市議会に対しましてご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
日本を取り巻く環境は少子高齢化、物価高騰など様々な課題が山積しております。そんな中において福知山市議会では昨年4月からBCP(業務継続計画)を策定するとともに、議員が議員活動を行う際に遵守すべき福知山市議会議員政治倫理条例を制定し、その実効性について検証を行っております。今後も市民の皆様に信頼される透明性のある議会運営および議会改革に積極的に取組んでまいります。
本年もよろしくお願い申し上げます。