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フレックス工期による契約方式の試行について(令和元年5月1日一部改正)

 技術者不足や資機材入手困難等により、入札参加者数の減少が懸念される工事、工事着手時期に制限を受ける工事等において、競争性が低下するおそれがあること等から、フレックス工期を試行的に導入して、受注者の入札参加を促し、公正な競争性を確保することとします。(平成31年2月15日施行)

 「フレックス工期による契約方式の試行に係る事務取扱要領」の一部を改正し、令和元年5月1日以降に入札公告又は入札通知を行うものについて適用します。

 「フレックス工期による契約方式の試行に係る事務取扱要領」を次の参照PDFに添付していますが、この要領を含めて、フレックス工期による契約方式の試行に関連する書類を次のところに掲載しています。

(1)フレックス工期による契約方式の試行に係る事務取扱要領
  「入札・契約情報」-「各種様式・情報」-「約款・要綱・お知らせなど」-「福知山市の入札について」

(2)フレックス工期試行対象工事に係る技術者等の配置及び工事期間について(概要図)
  「入札・契約情報」-「各種様式・情報」-「約款・要綱・お知らせなど」-「福知山市の入札について」

(3)工事開始日通知書(フレックス工期制度適用工事用)
  「入札・契約情報」-「各種様式・情報」-「工事関係」

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