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本施設は、北近畿で初となる汚泥有効利用施設であり、汚泥を炭化して燃料化する「電熱スクリュ式炭化炉」を導入した全国初の施設です。
供用開始を前に、市民の皆さんに下水道の仕組みや資源循環の取り組みを知っていただく機会として、市民見学会を開催します。
見学会では、高さ約18mの消化槽を間近で見る見学ルートや、下水汚泥が燃料へと生まれ変わる工程の解説、燃料サンプルの展示など、こどもから大人まで体感的に理解できる内容を予定しています。
令和8年3月22日(日曜日) 9時00分~16時00分
※下記の見学スケジュールのいずれかにご参加ください。
※荒天の場合、一部変更・中止する場合があります。
【見学スケジュール 全4回】
福知山終末処理場 汚泥有効利用施設(福知山市字荒河123)
・施設概要説明
・見学ルート案内
・下水汚泥が燃料になるまでの解説
・燃料サンプル展示
※施設内部にはいっての電熱スクリュ式炭化炉などの見学は、参加者の皆さんの安全上、いたしかねます。施設にあるシャッターから覗き見る形でのご案内となります。ご了承ください。
どなたでも(こどもから大人まで)
各回 最大40名(先着順)
無料
令和8年2月25日(水曜日)から3月18日(水曜日)まで
※各回、申込者が定員に達した時点で受付を終了します。
下記リンク、もしくは二次元コードよりお申し込みください。




※先着順で参加者を決定するため、申込前に定員に達していた場合は上記申込フォームで受付されたとしても、参加をお断りすることがあります。
動きやすい服装・靴(運動靴など)で参加してください。
当日は外での見学となりますので、暖かい格好でお越しください。
また、小雨決行となりますので雨具などもご持参ください。
その他、水分補給ができるよう飲み物などは各自ご準備ください。