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大江山酒呑童子の里

酒呑童子の里を上から見た画像平成の大鬼、日本の鬼の交流博物館の画像

二瀬川渓流に沿ってしばし林間をドライブするとまもなく「大江山酒呑童子の里」です。大江山酒呑童子の里は、昭和44年に休山した河守鉱山の社宅や寮などの跡地を利用して開発された観光・レクリエーションゾーンです。
大江山の家童子荘、大江山グリーンロッジ、日本の鬼の交流博物館を始め、バンガロー、キャンプ場、バーベキューハウスなどの野外活動施設、グラウンド、体育館、全天候型テニスコートなどスポーツ施設が整備されています。
大江山酒呑童子の里では、春は萌えるような新緑の中での森林浴、夏は渓流釣りに昆虫採集、キャンプに林間学校、秋は雲海を眺めながらのハイキング、冬は雪遊びと、四季折々に楽しみが多種多彩です。そのため、利用者の老若男女さまざまですが、とくに大江山の中腹にあり夏でも涼しいことから、林間学校やスポーツが盛んです。この時期には、大江山登山や勉強会、川遊びなどを取り入れた一泊の林間学校やスポーツ合宿、吹奏楽、スポーツ少年団や子ども会など、地元はもちろん京阪神からもたくさんの人が訪れます。

住所

福知山市大江町佛性寺

宿泊施設

その他の施設

大江山酒呑童子の里さんさくマップ

大江山酒呑童子の里さんさくMap [PDFファイル]

アクセス

丹鉄大江駅前から市バスで約20分(おとな200円、子ども100円)です。

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