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福知山市公営住宅等長寿命化計画について

 平成18年1月の1市3町の合併、また同年6月に制定された住生活基本法を受け、本市においては平成19年3月に概ね10年を計画期間とする「福知山市公営住宅ストック総合活用計画」を策定しました。
 その後、国において平成22年度に、高度経済成長期に集中投資した公営住宅等の社会資本ストックが今後急速に老朽化することを踏まえ、長寿命化計画を策定、点検から補修・更新に至る予防保全の計画的な実施等戦略維持管理を行い、安全・安心の確保と長寿命化・ライフサイクルコストの縮減を目的とした制度の更新がなされました。
 平成23年3月、こうした国の動向を受け、従来の計画を引き継ぎつつ「福知山市公営住宅等長寿命化計画」を新たに策定しました。
 これまで福知山市では本計画を基に、公営住宅等の整備に取り組んできましたが、国において「公営住宅等長寿命化計画策定指針」が平成28年8月に改定され、中長期的な視点を踏まえた計画づくりの道筋が示されました。
 本指針の改定に伴い、「福知山市公営住宅等長寿命化計画」を改定しました。

ダウンロード資料

福知山市公営住宅等長寿命化計画[PDFファイル/8.3MB]

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