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「わたしの気持ちノート」を発行しました

ページID:0088689 更新日:2026年9月28日更新 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示

人生の寺子屋から生まれた
わたしの気持ちノート

今の気持ちを、大切な人へ伝えてみませんか
ノートの使い方はこちら

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わたしの気持ちノート 見開き版 [PDFファイル/3.58MB]
(A3 短辺綴じの両面印刷か、A3片面印刷でご活用ください)

わたしの気持ちノート 単ページ版 [PDFファイル/4.3MB]
(A4長辺綴じの両面印刷か、A4片面印刷でご活用ください)​

発行元:福知山市医療介護連携に係る協議会、福知山医師会、中丹西保健所、福知山市

人生の寺子屋ってなに?<外部リンク>

なぜこのノートが必要なの?

病気やけがで思いを伝えられなくなることがあります。
大切な人があなたの思いを知っていれば、あなたらしい選択を一緒に考えられます。

このノートの使い方は?

思いついたことから、ノートに書いてみましょう。
気持ちが変わっても大丈夫、何度でも書き直せます。

書く、話し合う、共有する、見直す を何度も繰り返します。

わたしの気持ちノートはACP(人生会議)の第一歩

「好きなものを食べたい」「家族や友だちと過ごしたい」「住み慣れた家で暮らしたい」・・・・・・
大切にしたいことは人それぞれです。

病気やけがなどで自分の気持ちを伝えられなくなる時に備え、
これからの暮らしやもしものときの医療・介護について考え、家族や大切な人と繰り返し話し合い、共有することを「ACP(人生会議)」といいます。

人生会議についてもっと詳しく知りたい人はこちら<外部リンク>

 

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