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「わたしの気持ちノート」を発行しました
人生の寺子屋から生まれた
わたしの気持ちノート
今の気持ちを、大切な人へ伝えてみませんか
ノートの使い方はこちら

わたしの気持ちノート 見開き版 [PDFファイル/3.58MB]
(A3 短辺綴じの両面印刷か、A3片面印刷でご活用ください)
わたしの気持ちノート 単ページ版 [PDFファイル/4.3MB]
(A4長辺綴じの両面印刷か、A4片面印刷でご活用ください)
発行元:福知山市医療介護連携に係る協議会、福知山医師会、中丹西保健所、福知山市
人生の寺子屋ってなに?<外部リンク>
なぜこのノートが必要なの?
病気やけがで思いを伝えられなくなることがあります。
大切な人があなたの思いを知っていれば、あなたらしい選択を一緒に考えられます。
このノートの使い方は?
思いついたことから、ノートに書いてみましょう。
気持ちが変わっても大丈夫、何度でも書き直せます。
書く、話し合う、共有する、見直す を何度も繰り返します。
わたしの気持ちノートはACP(人生会議)の第一歩
「好きなものを食べたい」「家族や友だちと過ごしたい」「住み慣れた家で暮らしたい」・・・・・・
大切にしたいことは人それぞれです。
病気やけがなどで自分の気持ちを伝えられなくなる時に備え、
これからの暮らしやもしものときの医療・介護について考え、家族や大切な人と繰り返し話し合い、共有することを「ACP(人生会議)」といいます。
人生会議についてもっと詳しく知りたい人はこちら<外部リンク>
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