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伝統ある丹後二俣紙を伝えて和紙伝承館は30年を経過しました。
お客様を出迎える場所であるロビーの障子に劣化が見られます。
みんなで和紙製の障子紙に鬼のイラストを描き、障子を修復して、アップデートしましょう!

修復場所の障子紙がなくなるまで(先着13名まで)
福知山市大江町二俣1883
大江町和紙伝承館
○和紙製の障子紙に鬼の文字が入る四字熟語を描く
無料※入館料は必要です。
開館日であればいつでも参加可能
筆記用具等イラストが描けるもの
※館内にも色鉛筆等がありますが数に限りがあります。
文字の案は事前に考えてお越し下さい。
描いた作品がすべて集まり次第、和紙伝承館の障子に貼り付け展示いたします。
令和7年7月27日(日曜日)午前10時から
福知山市大江町二俣1883
大江町和紙伝承館
○和紙製の障子紙に鬼のイラストを描く
○障子紙を障子に貼り付け修復する
無料(予約要)※入館料は必要です。
令和7年7月24日(木曜日)まで
(定員13名まで、先着順)
専用の申込フォームより受付

申込はこちら↓
https://logoform.jp/form/HsVz/1050834<外部リンク>
筆記用具等イラストが描けるもの
※館内にも色鉛筆等がありますが数に限りがあります。
鬼のイラスト案は事前に考えてお越し下さい。
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