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サウンディング型市場調査

 福知山市では「知の拠点」整備構想により、福知山公立大学と京都工芸繊維大学福知山キャンパスを北近畿地域の地域創生を牽引する「知の拠点」と位置づけており、福知山公立大学開学以来、順調に学生数が増加しています。

 現在、約9割の学生がアパート等に居住していますが、学生数増加に伴い大学周辺のアパート等の空き状況が少なくなっているため、学生の住宅確保が課題となっています。

そのため、

  • 本市が所有する土地を有効活用し、
  • 良質かつ安心安全な学生向け住宅を
  • 低廉な利用料金で、できるだけ多く

提供することを目的として、民間業者のノウハウ等を活かした柔軟性及び現実性の高い様々な意見をお聞きすることを目的に「サウンディング型市場調査」を実施しています。 

よくあるご質問(FAQ)

Q .要領3ページに「市及び大学からの財政支援は原則行わないこととします。」と記載があるが、全く支援はないのか。
A . あくまで原則。住宅整備や維持管理上必要な場合は提案いただきたい。

 

Q .学生住宅となると4月入居が基本と考えられるが、年度途中に学生の入居がない場合は、学生以外に入居してもらうことは可能か。
A .学生向け住宅という趣旨を損なわない範囲であれば可能。

 

Q .学生向け住宅の建設までのスケジュールはどのように考えているのか。
A .令和元年度中のプロポーザル、契約締結を予定している。令和3年度の入学生から入居してもらえるようなスケジュールが理想。

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