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社会資本総合整備計画を公表しています(公園施設長寿命化)

地方公共団体等が、社会資本整備総合交付金を事業に充て事業を行う場合は、社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出することになっており、計画については公表することになっています。本市では、以下の計画を作成し、国土交通大臣に提出しています。

国土交通省ホームページ(外部リンク)<外部リンク>

 公園施設長寿命化対策支援事業

(1) 公園施設の維持管理は、子どもをはじめ利用者の安全確保のために施設の安全性や機能が失われないよう予防していくことが求められる。福知山市においては、公園開設後30年が経過し、老朽化した遊具の交換や三段池公園、長田野公園にある大型の施設の改修を行うため、社会資本整備総合交付金を活用しています。

  • 計画の名称:市民の安心・安全なまちづくりの推進及び良好な都市空間の創出
  • 事業実施期間:平成27年度~平成31年度

社会資本総合整備計画【第1回変更】 [PDFファイル/20KB]

(2) 誰もが安心・安全に利用でき、災害時の広域避難所として三段池公園体育館や大規模災害発生時に陸上自衛隊大型ヘリの発着場として使用する多目的グラウンド等市民の生活に重要な役割を持つ三段池公園施設の維持管理を合理的に行うため、社会資本整備総合交付金を活用しています。

計画の名称

  • 福知山市 安全で安心に暮らせるまちづくり(防災・安全)

事業実施期間

  • 平成29年度~平成33年度 

社会資本総合整備計画(防災・安全) [PDFファイル/21KB]

社会資本総合整備計画に係る事後評価について

 地方公共団体等が、社会資本整備総合交付金を事業に充て事業を行い、交付期間が終了した際は、社会資本総合整備計画の目標の実現状況等について評価を行い、これを公表することになっています。本市では、以下の計画に対して事後評価を実施しています。

市民が安心・安全に暮らせるまちづくりの推進

 風水害や地震など多様な災害から市民の生命・財産を守り、安心・安全に生活できる環境を形成することは、市民生活の基本となるものである。そこで総合防災センターの整備により、広域的な防災対策の拠点としての機能強化並びに災害情報・早期被害情報等の受発信機能の確保・充実を図るとともに、市民の防災意識の高揚に努める。
 また、公園においても災害時の避難所としての防災機能を高めるとともに、誰もが楽しく憩える空間としての整備を図るため、社会資本整備総合交付金を活用しています。

計画名称

  • 市民が安心・安全に暮らせるまちづくりの推進

事業実施期間

  • 平成22年度~平成26年度

【市民が安心・安全に暮らせるまちづくりの推進】事後評価[PDFファイル/1.4MB]

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