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令和3年度農業機械士養成研修の受講者を募集します(募集は締め切られました)

農業機械士養成研修の実施について(募集は締め切られました)

 高性能農業機械が進む中、安全かつ効率的に利用するためには、利用技術者及び農業指導者の資質向上が重要となっています。
このため、農業者などを対象に農業機械に関する安全知識並びに整備、運転及び利用技術を習得してもらい、今後の農業生産の中核となる農業機械利用技術者を養成するため「令和3年度農業機械士の養成研修」が実施されます。(新型コロナウィルス感染症の拡大により研修が中止となる場合があります。)

研修終了後、検定試験の合格者は「京都府農業機械士」に認定されます。この機会に研修の受講をご検討されてみてはいかがでしょうか?

研修概要

【主催者】

京都府立農業大学校


【実施期間】

令和3年11月16日(火曜日)から11月25日(木曜日)までのうち7日間(土日祝日を除く)


【実施場所】

京都府立農業大学校
(11月16日(火曜日)から11月24日(水曜日)まで
(京都府綾部市位田町桧前30 電話0773-48-0321)

京都府運転免許試験場(11月25日(木曜日))
京都市伏見区羽束師古川町647 電話075-631-5181(代表))


【研修内容】

(1)学科(技能検定学科試験含む)

(2)実技(技能検定実技試験含む)

研修課程で、京都府公安委員会の大型特殊自動車免許(農耕車限定)試験を実施します。

カリキュラムなど詳細は研修実施要領等をご確認ください。


【受講者の人員及び資格】

人員 最大16人まで(定員に達したため、募集は締め切られました。)


【受講費用について】

傷害共済料・運転免許試験手数料他・農業機械化研修テキスト代・宿泊及び食事は受講者にて準備

研修に必要な経費(令和3年9月25日時点の金額)

ア 傷害共済料400円程度(不測の事態に備え、傷害共済に加入していだだきます。)

イ 運転免許受験手数料他4,650円(受験手数料2,600円、免許交付申請料2,050円)

ウ 業機械化研修テキスト「農学基礎セミナー新版農業機械の構造と利用」定価1,980円(税込)

エ 宿泊及び食事は受講者で準備してください。


【受講資格】

次の各号に該当する者

ア 農業に従事しているものまたは農業指導者(予定者を含む)

イ 普通自動車免許を所有している者

ウ 昭和33年1月1日以降に生まれた者

※下記の新型コロナウィルス感染防止対策の取組に同意すること


【申し込みについて】

令和3年11月1日(月曜日)(当日消印有効)までに京都府立農業大学校に郵送で申し込むこと
注※申込順に受講を承認しますが、同日消印日に16人を超えた場合は、その消印日の受講希望者の中から抽選で受講者を決定します。

要領・申し込み書類等

関連リンク

お申し込み・お問い合わせ先

京都府立農業大学校
〒623-0221
京都府綾部市位田町桧前30
Tel:0773-48-0321
Fax:0773-48-0322
E-mailkyo-nodai@pref.kyoto.lg.jp

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