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形成外科

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 更新日:2018年12月7日更新
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特色 / 診療内容 / 今後の方針 / 学会学術活動 / 週間診療予定表 / 担当医師

National Clinical Database(NCD)の手術・治療情報データベース事業への参加について [PDFファイル/18KB](平成29年1月より)

特色

京都府北部の中核病院として顔面や指趾の先天奇形・外傷に対応しています。
また、手術後の目立つ傷あとや外傷後の醜形、ケロイドに対する治療も積極的に行っています。他科と連携して腫瘍切除等による組織欠損の再建を行います。

診療内容

対象とする疾患

  • 熱傷
  • 顔面外傷(骨折を含む)
  • 唇裂・顎裂・口蓋裂(京都府立医科大学と連携して治療を行います。)
  • 手、足の先天異常、外傷
  • その他の先天異常(耳など)
  • 母斑・血管腫・良性腫瘍
  • 悪性腫瘍及びそれに関連する再建
  • 瘢痕・瘢痕拘縮・ケロイド
  • 褥瘡、難治性潰瘍
  • その他(目蓋)容外科

今後の方針

地域に密着した、気軽に相談できる形成外科診療を目指しています。

日本外科学会・日本形成外科学会

担当医師

 
ナカムラ ヒロコ
中村 寛子
(形成外科医長)
最終学歴 自治医科大学医学部 平成15年卒業
専門分野 形成外科一般
専門医・認定医 日本外科学会専門医
診療についてモットー 気軽に相談していただける科をめざします。

 

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