ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 新型コロナウイルス感染症関連情報(情報集約ページ) > 新型コロナウイルスワクチン2回接種後に転入された方は申請が必要です

本文

新型コロナウイルスワクチン2回接種後に転入された方は申請が必要です

申請に基づき接種券を発行します


 福知山市へ転入する前に、他自治体の接種券で2回目の接種を終えた方は、接種記録などを確認させていただいたうえで3回目接種用の接種券を発行しますので、申請が必要です。

対象者

福知山市の住民となったとき(転入届を提出した日)より前に、他自治体の接種券を使って2回目の接種を終えた方

(福知山市の接種券を使って、他自治体の接種会場及び国・府の大規模接種会場で接種した方は申請の必要はありません。)

申請方法

 窓口または郵送で申請してください

 

 窓口の場合

   新型コロナウイルスワクチン接種特設窓口(ハピネスふくちやま3階会議室1)へ申請

 

 郵送の場合

  620-8501

   京都府福知山市字内記13番地の1

   新型コロナウイルスワクチン接種対策チーム 宛

申請書類

 (1) 接種券申請書 [PDFファイル/568KB]

 (2) 1,2回目の接種日などが記録された書類の写し(接種済証、接種記録証など)

 (3) 本人確認書類(運転免許証、個人番号カード、保険証など)

 

 代理人による申請の場合

 上記(1)~(3)に加え、代理人の本人確認書類(運転免許証、個人番号カード、保険証など)

 

接種券の発行方法と時期

 申請していただいた書類をもとに、接種状況を確認し、3回目接種用の接種券を郵送にて送付します。

 なお、接種券の送付時期は、3回目の接種が可能となった頃に送付します。

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


事業者向け情報

みなさんの声を聞かせてください

このページの情報は役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?