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本文

【新型コロナウイルス感染症】京都府の感染再拡大の抑制に向けた今後の対策【7月21日発表】

京都府の感染再拡大の抑制にむけた今後の対策【令和3年7月21日発表】

感染の再拡大の抑制に向けた今後の対策として、京都府は、府民、事業者の皆さんへ、次のことについて継続して要請しています。

市民・事業者の皆さんは、感染再拡大防止のため、次のことの徹底をお願いします。

特措法第24条第9項に基づく要請

  1. 往来の自粛
  2. 飲食店等への営業時間短縮の要請
  3. 催物(イベント等)の開催

飲食店以外の施設への営業時間短縮の働きかけ(福知山市は対象外)

職場への出勤等

京都府の要請内容はこちら<外部リンク>


京都府の感染再拡大の抑制にむけた今後の対策【令和3年7月8日発表】

夏をむかえて、人と人との接触機会が増え、これまで以上の感染リスクが高まることに十分な警戒が必要です。感染再拡大を抑制していくために、京都府は、府民、事業者の皆さんへ、次のことについて要請しています。

市民・事業者の皆さんは、感染再拡大防止のため、次のことの徹底をお願いします。

特措法第24条第9項に基づく要請

  1. 往来の自粛
  2. 飲食店等への営業時間短縮の要請
  3. 催物(イベント等)の開催

飲食店以外の施設への営業時間短縮の働きかけ(福知山市は対象外)

職場への出勤等

京都府の要請内容はこちら<外部リンク>


京都府まん延防止等重点措置等のお知らせ【令和3年6月18日発表】

京都府は、まん延防止等重点措置等を発表し、府民の皆さんに次のことについて要請しています。

市民・事業者の皆さんは、感染再拡大防止のため、次のことの徹底をお願いします。

京都府の発表内容はこちら<外部リンク>


 

京都府緊急事態措置のお知らせ【令和3年5月28日発表】

京都府は、政府による緊急事態宣言の期間延長を受け、府民の皆さんに次のことについて要請しています。

市民・事業者の皆さんは、感染再拡大防止のため、次のことの徹底をお願いします。

区域 

京都府全域

期間

令和3年6月1日(火曜日)から令和3年6月20日(日曜日)まで

実施内容

  1. 外出の自粛等
  2. 催し物(イベント等)の開催自粛
  3. 施設の使用制限等
  4. 職場への出勤等事業者への要請
  5. 公共交通機関等への働きかけ
  6. 発熱等の症状がある方への要請
  7. 同居者に発熱等の症状がある方への要請
  8. 家庭内感染防止の要請
  9. 通勤・通学等に当たっての行動要請

営業時間短縮等に対する支援

詳しい内容は、京都府ホームページでご確認ください。<外部リンク>


 

京都府緊急事態措置 新たな要請のお知らせ【令和3年5月18日発表】

京都府は、現在の感染状況を踏まえ、緊急事態措置に次のことを新たに要請しています。
市民・事業者の皆さんは、感染再拡大防止のため、次のことの徹底をお願いします。

新たな要請事項

発熱等の症状がある方への要請

・発熱等の症状(発熱やせきなど)がある場合は、必ず仕事や学校を休み、かかりつけ医等に相談すること。
・自宅内での正しいマスクの着用、こまめな手洗いを行うこと。
・極力個室で過ごして部屋から出ないようにし、共有スペースの利用は最小限にすること。

同居者に発熱等の症状がある方への要請

・同居者の感染が判明し、濃厚接触が疑われる場合は、原則全員14日間自宅待機すること。
・同居者に発熱等の症状がある場合は、自宅内での正しいマスクの着用、こまめな手洗い、個室や間仕切り等による同居者の療養環境の確保を行うこと。
・同居者の職場・学校等でクラスターが発生している場合にも、同居者に発熱等の症状がある場合と同様に注意すること。

家庭内感染防止の要請

・検温を習慣化し、体調管理に努めること。何か症状が出たり、体調の悪さを感じた時は必ず検温を行うこと。
・帰宅後には流水と石けんでの手洗い、アルコール消毒液を用いた手指消毒を徹底すること。
・ドアノブ、照明のスイッチなど、手で触れる共有部分は、こまめにふき取り清掃を行うこと。
・共有スペースも含め、こまめに窓や扉を開けるなど、換気を行うこと。

通勤・通学等に当たっての行動要請

・公共交通機関を利用する場合、必ず正しくマスクを着用すること。
・車内では会話をしないこと。
・時差出勤や徒歩・自転車の活用等により、人との接触を低減する取組を進めること。
・体調に不安のある従業員に対して、休みやすい環境づくりを推進すること。

詳しくは京都府ホームページでご確認ください。<外部リンク>


 

京都府緊急事態措置のお知らせ【令和3年5月7日発表】

京都府は、政府による緊急事態宣言の期間延長を受け、府民の皆さんに次のことについて要請しています。

市民・事業者の皆さんは、感染再拡大防止のため、次のことの徹底をお願いします。

区域 

京都府全域

期間

令和3年5月12日から令和3年5月31日まで

実施内容

  1. 外出の自粛等
  2. 催し物(イベント等)の開催自粛
  3. 施設の使用制限等
  4. 職場への出勤等事業者への要請
  5. 公共交通機関等への働きかけ

営業時間短縮等に対する支援

詳しい内容は、京都府ホームページでご確認ください。<外部リンク>


 

京都府緊急事態措置【令和3年4月23日発表】

京都府は、新型インフルエンザ特別措置法に基づく緊急事態宣言の発令を受け、府民の皆さんに次のことについて要請しています。

市民・事業者の皆さんは、感染再拡大防止のため、次のことの徹底をお願いします。

区域 

京都府全域

期間

令和3年4月25日から令和3年5月11日まで

外出の自粛等

特措法第45条第1項に基づく要請

  • 日中も含めた不要不急の外出・移動を自粛すること。特に、20時以降の不要不急の外出自粛、混雑している場所や時間を避けた行動、及び感染対策が徹底されていない飲食店等や休業要請又は営業時間短縮の要請に応じていない飲食店等の利用を厳に控えること。
  • 不要不急の都道府県間の移動は、極力控えること。

特措法第24条第9項に基づく要請

  • 路上・公園等における集団での飲酒など、感染リスクが高い行動は行わないこと。
  • 医療機関・高齢者施設等における面会は自粛すること。

催物(イベント等)の開催自粛

特措法第24条第9項に基づく要請

イベント主催者・施設管理者は、開催規模、開催場所(屋内、屋外を問わない)にかかわらず、原則として、無観客で開催すること。

施設の使用制限等

飲食店への要請(特措法第45条第2項に基づく)

飲食店への要請
内訳   要請内容

【飲食店】
飲食店(居酒屋を含む)、喫茶店等(宅配・テイクアウトサービスを除く)

【遊興施設】
バー、カラオケボックス※等で、食品衛生法の飲食店営業許可を受けている店舖

【カラオケ】
カラオケ店(食品衛生法の飲食店営業許可を受けていない店舗を含む)

酒類提供又は
カラオケ設備提供
をする場合
施設の休止
酒類提供又は
カラオケ設備提供
をしない場合
営業時間短縮
(5時から20時まで)

※ インターネットカフエ・マンガ喫茶等、宿泊を目的とした利用が相当程度見込まれる施設は、営業時間短縮要請の対象外。ただし、入場整理や酒類提供・カラオケ設備使用は自粛を要請。

飲食店以外への要請(特措法第24条第9項に基づく)

休止要請をしない施設(政令第11条関連)
施設の種類 内訳 要請内容
社会福祉施設等

保育所、介護老人福祉施設等

オンラインの活用
学校、大学、学習塾等 幼稚園、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校、大学、専修学校、各種学校などの教育施設、自動車教習所、学習塾等
  • 部活動の自粛
  • オンラインの活用
  • 学校教育活動を行うにあたって感染防止策を徹底。
図書館 図書館 (法に基づかない働きかけ)
適切な入場整理
商業施設
(生活必需物資販売施設)
生活必需物資の小売関係(食品、医薬品、医療機器その他衛生用品、再生医療等製品、燃料)の店舗 感染防止対策の徹底
サービス業
(生活必需ービスを提供する店舗)
生活必需サービス(理美容、銭湯、貸衣裳屋、不動産屋、質屋、獣医、クリーニング、冠婚葬祭、ごみ処理関係等)を営む店舖
  • 適切な入場整理
  • 酒類提供・カラオケ設備の使用自粛

※ 上記以外に、医療施設、住宅・宿泊施設、交通機関、工場、金融機関・官公署等も休止要請の対象外

休止を要請する施設(床面積1000平方メートル超の施設)
施設の種類 内訳

要請内容
(1000平方メートル超)

要請内容
(1000平方メートル以下)

映画館等

映画館、プラネタリウム 休止

(法に基づかない働きかけ)

  • 適切な入場整理
  • 酒提供・カラオケ設備の使用自粛
  • 営業時間短縮(5時から20時まで)
商業施設 大規模小売店、百貨店、ショッピングセンター、スーパー等(生活必需物資の小売関係及び生活必需サービスを営む店舗を除く)
運動・遊技施設 体育館、スケート場、水泳場、屋内テニス場、柔剣道場 原則休止
(全国大会等は無観客化)
ボウリング場、スポーツジム、ホットヨガ、ヨガスタジオ、マージャン店、パチンコ店、ゲームセンター 等 休止
遊興施設 個室ビデオ店、ライブハウス、射的場、勝馬投票券発売所 等
博物館等 博物館、美術館等
サービス業
(生活必需サービス
除く)
スーパー銭湯、ネイルサロン、エステサロン、リラクゼーション等
イベントに準じた取扱いを要請する施設(施設規模に関わらず要請)
施設の種類 内訳 要請内容
劇場等

劇場、観覧場、演芸場

無観客開催
遊技施設 テーマパーク、遊園地
集会・展示施設※ 集会場、公会堂、展示場、貸会議室、文化会館、多目的ホール
  • イベントで使用する場合、無観客開催

(以下、法に基づかない働きかけ)

  • 適切な入場整理
  • 酒類提供・カラオケ設備の使用自粛
  • 営業時間短縮(5時から20時まで)
ホテル・旅館※ ホテル・旅館(集会の用に供する部分に限る)
運動施設※ 野球場、ゴルフ場、陸上競技場、屋外テニス場、ゴルフ練習場、バッティング練習場等
結婚式場 結婚式場
  • 酒類提供・カラオケ設備の使用自粛(45条(2))
  • 営業時間短縮(5時から20時まで)(45条(2))

(法に基づかない働きかけ)

  • 1.5時間以内の開催
  • 参加人数50人以下又は収容率50%以内
葬祭場 葬祭場 (法に基づかない働きかけ)
  • 酒類提供の自粛

※ 個人の打合せ、練習、プレー等による使用は可

職場への出勤等

(特措法24条第9項に基づく要請)

  • 職場への出勤について、在宅勤務(テレワーク)の活用や大型連休中の休暇取得の促進等により、出勤者数の7割削減を目指すこと。
  • 事業の継続に必要な場合を除き、20時以降の勤務を抑制すること。
  • 職場に出勤する場合でも、時差出勤、自転車通勤等の人との接触を低減する取組を強力に推進すること。

営業時間短縮等に対する支援

特措法に基づく休業及び営業時間短縮の要請に応じた施設等に対しては、京都府より支援があります。

緊急事態措置に関する府民、事業者からの間合せ対応

【間合せ先】京都府新型コロナウイルスガイドライン等コールセンター
【電話番号】075-414-5907
【開設時間】平日午前9時~午後5時
(ただし、4月24日(土曜日)、25日(日曜日)は開設します)

一人ひとりが、うつらない、うつさない行動を!

  • マスクの着用、手洗い、身体的距離の確保、3密の回避など、基本的な感染予防対策の徹底をお願いします。
  • 人と人との接触機会を減らすため、各種イベント等、屋外の活動も慎重に行動してください。
  • 感染の多くは飛沫感染です。ウイルスは主に鼻と口から入ります。会話の時は必ずマスクをしましょう!

飲食機会の感染予防の徹底

  • 宴会や家族以外のホームパーティー・飲酒は控えて〈ださい。
  • 屋外での飲酒も控えてください。
  • 外食時は、1人で食べる「個食」黙って食べる「黙食」に御協力ください。
  • 飲食時のきようとマナーに御協力をお願いします。

きようとマナー

  • 適切なアクリル板や換気設備のあるお店で!
  • 会話の時は、マスクを着用!
  • 食事前、退店時には手指消毒を!
  • お店では大声で話さないでください!
  • 2時間、4人までを目安に!

 

京都府まん延防止等重点措置等【4月9日発表】

京都府は、新型インフルエンザ特別措置法に基づく「まん延防止等重点措置を実施すべき区域」の対象となったことを受け、府民の皆さんに次のことについて要請しています。

市民・事業者の皆さんは、感染再拡大防止のため、次のことの徹底をお願いします。

期間

令和3年4月12日(月曜日)から5月5日(水曜日)

外出の自粛等

(特措法第31条の6第2項、第24条第9項に基づく要請)

  • 営業時間の変更を要請した時間(京都市や山城・乙訓地域)以降、飲食店等にみだりに出入りしないこと。

(第24条第9項に基づく要請)

  • 日中も含めた不要不急の外出・移動の自粛や混雑している場所や時間を避けて行動すること。
  • 京都府外への不要不急の往来を自粛すること。
  • 感染リスクの高い施設(業種別ガイドライン等に基づく感染防止策が徹底されていない飲食店、カラオケ店など)の利用を自粛すること。

催物(イベント等)の開催制限

イベント主催者、施設管理者等に対し、以下の要件に沿った開催・施設利用を要請(特措法第24条第9項)

  1. 人数上限
    5,000人以下
  2. 収容率
    大声での歓声・声援等がないことを前提としうるもの 100%以下
    大声での歓声・声援等が想定されるもの 50%以下※
    ※ 異なるク゛ループ間では座席を1席空け、同一グループ(5人以内に限る)内では座席間隔を設けなくともよい。(50%を超える場合がある)

人数上限と収容率要件による人数のいずれか小さい方を限度。

  1. 事前相談
    全国的な移動を伴うイベントや参加者が1 ,000人を超えるようなイベントΦ開催を予定する場合、事前に京都府相談窓ロヘ相談すること。

施設の使用制限等(京都市外)(特措法に基づく要請)

対象施設

  • 飲食店
    飲食店(居酒屋を含む)、喫茶店等(宅配・テークアウトサービスを除く)
  • 遊興施設
    バー、カラオケボックス等で、食品衛生法の飲食店営業許可を受けている店舗

要請内容(特措法第24条第9項に基づくもの)

  • 従業員への検査勧奨
  • 入場者の感染防止のための整理・誘導
  • 発熱その他の症状のある者の入場の禁止
  • 手指の消毒設備の設置
  • 事業を行う場所の消毒
  • 入場者に対するマスクの着用その他の感染の防止に関する措置の周知
  • 正当な理由な〈マスクの着用等の感染防止措置を講じない者の入場の禁止
  • 施設の換気
  • アクリル板等の設置又は利用者の適切な距離の確保等飛沫感染防止
  • CO2センサーの設置
  • 業種別ガイドラインの遵守を徹底
  • カラオケ設備の利用自粛(飲食を主とする店舖で、カラオケ設備がある店)

※ 遊興施設のうち、食品衛生法の飲食店営業許可を受けている店舗は、特措法に基づく要請の対象。ネットカフェ・マンガ喫茶等、宿泊を目的とした利用が相当程度見込まれる施設は要請・働きかけの対象外。これらの施設を含め、業種別ガイドラインの遵守を要請(特措法第24条第9項)

職場への出勤等

事業者等に対しテレワークの徹底等を要請(特措法第24条第9項〉

  • 「出勤者数の7割削減」を目指し、テレワークをより推進するとともに、出勤が必要となる職場でも、ローテーション勤務、時差出勤などの取り組みを推進すること。

感染の再拡大を徹底して防ぐためのお願い

一人ひとりが、うつらない、うつさない行動を!

  • マスクの着用、手洗い、身体的距離の確保、3密の回避など、基本的な感染予防対策の徹底をお願いします。
  • 人と人との接触機会を減らすため、各種イベント等、屋外の活動も慎重に行動してください。
  • 感染の多くは飛沫感染です。ウイルスは主に鼻と口から入ります。会話の時は必ずマスクをしましょう!

飲食機会の感染予防の徹底

  • 宴会や家族以外のホームパーティーは控えてください、
  • 外食時は、1人で食べる「個食」黙って食べる「黙食」にご協力ください。
  • カラオケを行う施設を提供している事業者の方は、マスク着用による飛沫防止など感染防止対策を徹底してください。
  • 飲食時のきょうとマナーにご協力をお願いします。

きょうとマナー

  • 適切なアクリル板や換気設備のあるお店で!
  • 会話の時は、マスクを着用!
  • 食事前、退店時には手指消毒を!
  • お店では大声で話さないでください!
  • 2時間、4人までを目安に!

大学生に対する感染再拡大防止対策

  • 大学等の部活動や課外活動(クラブ・サークル等)は、業種別ガイドラインや中央競技団体が定めるガイドラインを遵守してください。
  • 大学の授業や課外活動の前後などの会食は自粛して〈ださい。(「きょうとマナー」の厳守)
  • 営業時間短縮を要請した時間以降、飲食店等に出入りしないでください。
  • 学生寮における感染防止対策を徹底して〈ださい。
  • 学生に対して、次の行動について禁止するよう徹底してください。
    • クラブ・サークル等のコンパ
    • 大人数での行動や、友人の下宿等での宿泊
    • 食事中も含めた、マスクを外しての会話

医療機関・高齢者施設等における面会は自粛してください。

厳重警戒期到達を踏まえた感染再拡大防止対策【4月2日発表】

京都府では、4月1日に感染者の1週間の平均が30人以上となり、感染再拡大の警戒の目安である2段階目の「厳重警戒期」となりました。これを踏まえて、府民の皆さんに次のことについて要請されています。

市民・事業者の皆さんは、感染再拡大防止のため、次のことの徹底をお願いします。

府民・事業者への要請

  1. 期間
    令和3年4月5日から4月21日まで

往来の自粛

  • 大阪府、兵庫県や首都圏1都3県など感染拡大地域への往来を極力控えること
  • 府域内の往来についても、必要性を検討して行動すること

飲食店等への営業時間短縮要請

  1. 対象地域
    京都府および山城・乙訓地域

催物(イベント等)の開催

イベント主催者等に対し、以下の要件に沿った開催を要請します。

  1. 人数上限
    5,000人又は収容定員50%※以内(10,000人以内)のいずれか大きい方
    ※ 大声での歓声等がない場合:100%
  2. 営業時間
    21時まで
  3. 事前協議
    全国的な移動を伴うイベントや参加者が1,000人を超えるようなイベントの開催を予定する場合、事前に京都府相談窓口へ相談してください。

感染の再拡大を徹底して防ぐためのお願い

一人ひとりが、うつらない、うつさない行動を!

  • マスクの着用、手洗い、身体的距離の確保、3密の回避など、基本的な感染予防対策の徹底をお願いします。
  • 人と人との接触機会を減らすため、各種イベント等、屋外の活動も慎重に行動してください。
  • 感染の多くは飛沫感染です。ウイルスは主に鼻と口から入ります。会話の時は必ずマスクをしましょう!

飲食機会の感染予防の徹底

  • 宴会や家族以外のホームパーティーは控えてください、
  • 外食時は、1人で食べる「個食」黙って食べる「黙食」にご協力ください。
  • カラオケを行う施設を提供している事業者の方は、マスク着用による飛沫防止など感染防止対策を徹底してください。
  • 事業者の皆さんにおかれては、家族等でやむを得ず5人以上の予約が入る場合は、万一感染が確認された場合の接触者の特定のため、連絡先が把握できるよう協力を求めてください。
  • 飲食時のきょうとマナーにご協力をお願いします。
きょうとマナー
  • 適切なアクリル板や換気設備のあるお店で!
  • 会話の時は、マスクを着用!
  • 食事前、退店時には手指消毒を!
  • お店では大声で話さないでください!
  • 2時間、4人までを目安に!

出勤の抑制

  • 「出勤者数の7割削減」を目指し、テレワークをより一層推進するとともに、出勤が必要となる職場でも、ローテーション勤務、時差出勤などの取組を推進してください。
  • 業態により困難な場合は、週休の分散化、休暇取得等により職場での密を回避してください。 

大学生に対する感染再拡大防止対策

  • 大学からの緊急メール等による全学生に対する注意喚起
  • 新入生に対する「きょうとマナー」の周知等、感染防止ガイダンスの実施

クラスター・感染拡大を発生させないための大学生への注意喚起
大学の授業や課外活動の前後なおの会食は控え「きょうとマナー」を徹底すること

  • 新入生歓迎会やクラブ・サークル等のコンパの禁止
  • 大人数での行動や友人の下宿等での宿泊の禁止
  • 食事中も含めた、マスクを蓮治ての会話の禁止

 

感染再拡大防止のための今後の対策【3月18日発表】

京都府では、これまで2度の緊急事態宣言を経験しました。再び感染の再拡大を繰り返さないために、一人ひとりが、マスク、手洗い、消毒などの感染予防対策をしっかりしながら、徐々に日常の社会経済活動を取り戻す取り組みを進めていきましょう。

市民・事業者の皆さんは、感染再拡大防止のため、次のことの徹底をお願いします。

感染の再拡大を徹底して防ぐために

春からの新しい生活に向けて

  • マスクの着用、手洗い、身体的距離の確保、3密の回避など、基本的な感染予防対策の徹底をお願いします。
  • 年度末や暖かくなるシーズンですが、各種イベント等、屋外の活動も慎重に行動してください。
  • 特に、歓送迎会や花見の宴会等は自粛をお願いします。

一人ひとりが、うつらない、うつさない行動を!

  • 感染の多くは飛沫感染です。ウイルスは主に鼻と口から入ります。会話の時は必ずマスクをしましょう!

飲食機会における感染を防ぐために

  • 飲食時のきょうとマナーにご協力をお願いします
    きょうとマナー
  1. 適切なアクリル板や換気設備のあるお店で!
  2. 会話の時は、マスクを着用!
  3. 食事前、退店時には手指消毒を!
  4. お店では大声で話さないでください!
  5. 2時間、4人までを目安に!
  • 宴会、家族以外のホームパーティーは控えてください。
  • 外食時は、1人で食べる「個食」、黙って食べる「黙食」に御協力ください。

イベント等における感染を防ぐために

イベント主催者、施設管理者の皆さんには、以下の要件に沿った開催をお願いします。

  1. 実施期間
    令和3年4月11日まで
  2. 上限人数
    5,000人又は収容定員50%※以内(10,000人以内)のいずれか大きい方
    ※大声での歓声等がない場合:100%
  3. 事前協議
    全国的な移動を伴うイベントや参加者が1000人を超えるようなイベントの開催を予定する場合、事前に京都府相談窓口へ相談してください。

職場における人と人との接触機会を減らすために

  • 出勤者数を減らすために、テレワークをより一層推進するとともに、出勤が必要となる職場でも、ローテーション勤務、時差出勤などの取組をお願いします。
  • 業態により困難な場合は、週休の分散化、休暇取得等により職場での密を回避してください。

詳しくは京都府ホームページへ<外部リンク>


新しいステージにおける感染再拡大防止策【3月10日発表】

京都府では、感染の再拡大を防止するため、3月15日0時から3月21日24時までの間、次のとおり要請されています。

市民・事業者の皆さんは、感染再拡大防止のため、次のことの徹底をお願いします。

期間

令和3年3月15日から3月21日まで

特措法第24条第9項に基づく要請

外出の自粛

  • 不要不急の外出を自粛すること

飲食店等への営業時間短縮要請 ※京都市域のみ

  1. 対象地域・期間
    京都市域 は、令和3年3月15日0時から3月21日24時まで
  2. 実施内容
    飲食店、遊興施設のうち食品衛生法上の飲食店営業許可を受けている店舗の21時までの営業時間短縮(酒類の提供は11時から20時30分まで)を要請
    対象施設 要請内容

    【飲食店】
    飲食店(居酒屋含む)、喫茶店等(宅配・テイクアウトサービスを除く)

    【遊興施設】
    バー、カラオケボックス等で、食品衛生法の飲食店営業許可を受けている店舗

    営業時間短縮(5時~21時)を要請。ただし、酒類の提供は11時~20時30分

※ ネットカフェ・マンガ喫茶等、宿泊を目的とした利用が相当程度見込まれる施設は要請の対象外

3. 時間短縮要請協力店舗への協力金の支給
  店舗への支給額 1店舗あたり、時短要請に応じた1日たり4万円(定休日を除く)

催物(イベント等)の開催

イベント主催者等に対し、以下の要件に沿った開催を要請

  1. 上限人数
    5,000人又は収容定員50%※以内(10,000人以内)のいずれか大きい方
    ※大声での歓声等がない場合:100%
  2. 営業時間
    21時まで
  3. 事前協議
    全国的な移動を伴うイベントや参加者が1000人を超えるようなイベントの開催を予定する場合、事前に京都府相談窓口へ相談すること。

職場への出勤等

  • 「出勤者数の7割削減」をめざし、テレワークをより推進するとともに、出勤が必要となる職場でも、ローテーション勤務、時差出勤、自転車通勤などの取り組みを推進すること。
  • 業態により困難な場合は、週休の分散化、休暇取得等により職場での密を回避すること。

詳しくは京都府ホームページへ<外部リンク>

感染のリバウンドを防ぐために!

飲食店の皆さんへ

  • アクリル板の設置等、飛沫防止策の徹底
  • 適切な換気、テーブル間隔の確保などガイドラインの徹底

〈利用者の皆さんも〉

  • 食事前、退店時の手指消毒
  • 大声を出さず、会話の時はマスクを着用
  • 4人以下(同居家族は除く)とし、2時間を目安

大学等の皆さんへ

  • 卒業式及び入学式は分散開催又はオンライン中継、原則として本人以外の出席禁止
  • 新入生、帰省者が京都に移動する場合は、2週間前からの健康観察を義務付け
  • 感染者が確認された場合は、保健センター等で行動調査を実施
  • 学生寮及び部活動等の課外活動における感染防止対策の点検と定期的な対策の確認

〈学生の皆さんも〉

  • 飲食を伴う行事(謝恩会、歓送迎会等)や卒業旅行の自粛

高齢者施設の皆さんへ

  • 当面、医療機関、高齢者施設等における面会の自粛

〈職員・利用者等、病院・施設に出入りする皆さんも〉

  • 新しい生活様式の実践など感染防止策を徹底

一人ひとりが、うつらない、うつさない行動を!

感染の多くは飛沫感染です。ウイルスは主に鼻と口から入ります。

飛沫感染対策の徹底

  • 会話の時は必ずマスクをしましょう!

飲食機会における感染防止の徹底

  • 外食時は、1人で食べる「個食」、黙って食べる「黙食」に御協力ください。
  • 宴会、家族以外のホームパーティは控えてください。

春からの新しい生活に向けて

  • 年度末や暖かくなる春先のシーズンに向け、歓送迎会や花見の宴会等は自粛し、各種イベント等、屋外の活動も慎重に行動してください。

緊急事態宣言解除を踏まえた新しいステージにおける感染再拡大防止について【2月26日発表】

政府は、京都府を含む関西3府県に発令していた緊急事態宣言を、2月28日をもって解除します。
京都府では、京都府における緊急事態措置を2月28日24時に解除するととともに、3月1日0時から3月14日24時までの間、次のとおり要請されています。

市民・事業者の皆さんは感染再拡大防止のため、次のことの徹底をお願いします。

期間

令和3年3月1日から3月14日まで

特措法第24条第9項に基づく要請

外出の自粛

日中も含めた不要不急の外出の自粛について協力を要請

飲食店等への営業時間短縮要請

  1. 対象地域・期間
    京都市域 は、令和3年3月1日0時から3月14日24時まで
    京都市以外の地域は、令和3年3月1日0時から3月7日24時まで
  2. 実施内容
    飲食店、遊興施設のうち食品衛生法上の飲食店営業許可を受けている店舗の21時までの営業時間短縮(酒類の提供は11時から20時まで)を要請
    対象施設 要請内容

    【飲食店】
    飲食店(居酒屋含む)、喫茶店等(宅配・テイクアウトサービスを除く)

    【遊興施設】
    バー、カラオケボックス等で、食品衛生法の飲食店営業許可を受けている店舗

    営業時間短縮(5時~21時)を要請。ただし、酒類の提供は11時~20時

※ ネットカフェ・マンガ喫茶等、宿泊を目的とした利用が相当程度見込まれる施設は要請の対象外

3. 時間短縮要請協力店舗への協力金の支給
  店舗への支給額 1店舗あたり、時短要請に応じた1日たり4万円(定休日を除く)

催物(イベント等)の開催

イベント主催者等に対し、以下の要件に沿った開催を要請

  1. 上限人数
    5,000人又は収容定員50%※以内(10,000人以内)のいずれか大きい方
  2. 営業時間
    21時まで
  3. 事前協議
    全国的な移動を伴うイベントや参加者が1000人を超えるようなイベントの開催を予定する場合、事前に京都府相談窓口へ相談すること。

職場への出勤等

  • 「出勤者数の7割削減」をめざし、テレワークをより推進するとともに、出勤が必要となる職場でも、ローテーション勤務、時差出勤、自転車通勤などの取り組みを推進すること。
  • 業態により困難な場合は、週休の分散化、休暇取得等により職場での密を回避すること。

詳しくは京都府ホームページへ<外部リンク>


新型コロナウイルス緊急事態宣言が延長されました【2月3日発表】

政府は、栃木県を除く10都府県に発令している緊急事態宣言を、3月7日まで延長しました。これに基づき、京都府では緊急事態措置が延長されます。

市民・事業者の皆さんは感染拡大防止のため、次のことの徹底をお願いします。

区域

京都府全域

期間

令和3年2月8日(月曜日)0時から令和3年3月7日(日曜日)24時まで

実施内容

外出の自粛

不要不急の外出自粛、特に20時以降の徹底した不要不急の外出自粛の要請(特措法第45条第1項)

  • 医療機関への通院、食料・衣料品・生活必需品の買い出し、必要な職場への出勤、屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持のために必要な場合を除き、原則として外出しないこと
  • 特に、20時以降の不要不急の外出自粛を徹底すること

催物(イベント等)の開催制限

イベント主催者等に対し、以下の要件に沿った開催を要請(特措法第24条第9項)

  • 【人数上限】5,000人以下
  • 【収容率】屋内は50%以下、屋外は人と人との距離を十分に確保(できるだけ2m)
  • あわせて、20時までの開催時間について協力を依頼
  • 事前相談
    全国的な移動を伴うイベントや参加者が1,000人を超えるようなイベントの開催を予定する場合、事前に京都府相談窓口へ相談すること

施設の使用制限等

飲食店、遊興施設のうち食品衛生法上の飲食店営業許可を受けている店舗の20時までの営業時間短縮(酒類の提供は11時から19時まで)を要請(特措法第24条第9項)

  1. 特措法に基づく要請を行う施設
     
    対象施設 要請内容

    【飲食店】
    飲食店(居酒屋含む)、喫茶店等(宅配・テイクアウトサービスを除く)

    【遊興施設】
    バー、カラオケボックス等で、食品衛生法の飲食店営業許可を受けている店舗

    営業時間短縮(5時~20時)を要請。ただし、酒類の提供は11時~19時
  • 時間短縮要請協力店舗への協力金の支給
    店舗への支給額:1店舗あたり、時短要請に応じた1日あたり6万円。(定休日を除く)
  1. 特措法によらない働きかけを行う施設
    劇場、集会場、運動施設、遊技場など特措法施行令第11条施設については、特措法によらず20時までの営業時間短縮(酒類の提供は11時から19時まで)を働きかける。
     
    対象施設 協力依頼内容
    運動施設、遊技場、劇場、観覧場、映画館または演芸場、集会場または公会堂、展示場、博物館、
      美術館または図書館、ホテルまたは旅館(集会の用に供する部分に限る)

    以下の内容について、協力を依頼

    • 営業時間短縮(5時~20時)。ただし、酒類の提供は11時~19時
    • 開催するイベントは、人数上限5,000人、かつ収容率50%とすること

    遊興施設(※)

    物品販売業を営む店舗(1,000平方メートル超)(生活必需物資を除く)

    サービス業を営む店舗(1,000平方メートル超)(生活必需サービスを除く)

    以下の内容について、協力を依頼

    • 営業時間短縮(5時~20時)。ただし、酒類の提供は11時~19時
     ※ 遊興施設のうち、食品衛生法の飲食店営業許可を受けている店舗は、特措法に基づく要請の対象ネットカフェ、マンガ喫茶等、宿泊を目的とした利用が相当程度見込まれる施設は要請・協力依頼の対象外。

職場への出勤等

事業者等の対しテレワークの徹底等を要請(特措法第24条第9項)

  •  「出勤者数の7割削減」をめざす。このため、テレワークをより推進するとともに、出勤が必要となる職場でも、ローテーション勤務、時差出勤、自転車通勤などの取り組みを推進すること
  • 業態により困難な場合は、週休の分散化、休暇取得等により職場での密を回避すること
  • 事業の継続に必要な場合を除き、20時以降の勤務を抑制すること

大学等への要請

大学等に対し感染防止対策と学生への注意喚起を要請(特措法第24条第9項)

  • 感染防止と面接授業・遠隔授業の効果的実施等により学修機会を確保すること
  • 部活動、課外活動、学生寮における感染防止策を徹底するとともに、懇親会や飲み会・部活動における感染リスクの高い活動は自粛すること
  • 大学入学試験等については、実施者において、感染防止策や追検査等による受験機会の確保に万全を期すこと。

京都府が緊急事態宣言の対象となりました【1月13日発表】

1月13日、政府は緊急事態宣言の対象を京都府を含む11都府県に拡大しました。これに基づき、京都府では次のような緊急事態措置を要請されています。

市民・事業者の皆さんは感染拡大防止のため、次のことの徹底をお願いします。

区域

京都府全域

期間

緊急事態措置を実施すべき期間とされた日の0時から、令和3年2月7日(日曜日)24時まで

実施内容

外出の自粛

不要不急の外出自粛、特に20時以降の徹底した不要不急の外出自粛の要請(特措法第45条第1項)

  • 医療機関への通院、食料・衣料品・生活必需品の買い出し、必要な職場への出勤、屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持のために必要な場合を除き、原則として外出しないこと
  • 特に、20時以降の不要不急の外出自粛を徹底すること

催物(イベント等)の開催制限

イベント主催者等に対し、以下の要件に沿った開催を要請(特措法第24条第9項)

  • 【人数上限】5,000人以下
  • 【収容率】屋内は50%以下、屋外は人と人との距離を十分に確保(できるだけ2m)
  • あわせて、20時までの開催時間について協力を依頼
  • 事前相談
    全国的な移動を伴うイベントや参加者が1,000人を超えるようなイベントの開催を予定する場合、事前に京都府相談窓口へ相談すること

施設の使用制限等

飲食店、遊興施設のうち食品衛生法上の飲食店営業許可を受けている店舗の20時までの営業時間短縮(酒類の提供は11時から19時まで)を要請(特措法第24条第9項)

  1. 特措法に基づく要請を行う施設
     
    対象施設 要請内容

    【飲食店】
    飲食店(居酒屋含む)、喫茶店等(宅配・テイクアウトサービスを除く)

    【遊興施設】
    バー、カラオケボックス等で、食品衛生法の飲食店営業許可を受けている店舗

    営業時間短縮(5時~20時)を要請。ただし、酒類の提供は11時~19時
  • 時間短縮要請協力店舗への協力金の支給
    店舗への支給額:1店舗あたり、時短要請に応じた1日あたり6万円。(定休日を除く)
  1. 特措法によらない働きかけを行う施設
    劇場、集会場、運動施設、遊技場など特措法施行令第11条施設については、特措法によらず20時までの営業時間短縮(酒類の提供は11時から19時まで)を働きかける。
     
    対象施設 協力依頼内容
    運動施設、遊技場、劇場、観覧場、映画館または演芸場、集会場または公会堂、展示場、博物館、
      美術館または図書館、ホテルまたは旅館(集会の用に供する部分に限る)

    以下の内容について、協力を依頼

    • 営業時間短縮(5時~20時)。ただし、酒類の提供は11時~19時
    • 開催するイベントは、人数上限5,000人、かつ収容率50%とすること

    遊興施設(※)

    物品販売業を営む店舗(1,000平方メートル超)(生活必需物資を除く)

    サービス業を営む店舗(1,000平方メートル超)(生活必需サービスを除く)

    以下の内容について、協力を依頼

    • 営業時間短縮(5時~20時)。ただし、酒類の提供は11時~19時
     ※ 遊興施設のうち、食品衛生法の飲食店営業許可を受けている店舗は、特措法に基づく要請の対象ネットカフェ、マンガ喫茶等、宿泊を目的とした利用が相当程度見込まれる施設は要請・協力依頼の対象外。

職場への出勤等

事業者等の対しテレワークの徹底等を要請(特措法第24条第9項)

  •  「出勤者数の7割削減」をめざす。このため、テレワークをより推進するとともに、出勤が必要となる職場でも、ローテーション勤務、時差出勤、自転車通勤などの取り組みを推進すること
  • 業態により困難な場合は、週休の分散化、休暇取得等により職場での密を回避すること
  • 事業の継続に必要な場合を除き、20時以降の勤務を抑制すること

大学等への要請

大学等に対し感染防止対策と学生への注意喚起を要請(特措法第24条第9項)

  • 感染防止と面接授業・遠隔授業の効果的実施等により学修機会を確保すること
  • 部活動、課外活動、学生寮における感染防止策を徹底するとともに、懇親会や飲み会・部活動における感染リスクの高い活動は自粛すること
  • 大学入学試験等については、実施者において、感染防止策や追検査等による受験機会の確保に万全を期すこと。

京都府感染拡大警報【1月8日発表】 1月8日~2月7日まで

昨日、東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県の1都3県に緊急事態宣言が発令されましたが、京都府においても、直近1週間の人口10万人あたりの感染者数は1都3県と同水準で予断を許さない状況にあります。
昨日7日には1日として過去最多の143人の感染が確認され、1月3日には重症患者が過去最多の21人に上り、医療提供体制が危機的な状況となる30人に迫っています。

これ以上感染を拡大させず、通常の医療が停止するような事態を招かないためには、新規感染者の発生を抑えることが第一であり、京都府は、府民一人ひとりの行動の自粛・自制を強く要請されています。

市民・事業者の皆さんは感染拡大防止のため、次のことの徹底をお願いします。

外出の自粛

  • 居住地域周辺や府内であっても不要不急の外出は自粛する。

緊急事態宣言地域への往来の自粛

  • 東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県との往来は原則として自粛する。

出勤の抑制

  • 企業等を中心にテレワーク50%を目標に取り組む。
  • 業態により困難な場合は、週休の分散化、休暇取得等により職場での密を回避する。

飲食機会の感染予防の徹底

  • 飲食店における職場・大学等の宴会は自粛する。
  • 飲食店においては、パーティション等の設置、十分な換気等、ガイドライン順守を徹底する。
  • 家庭内でも、友人等とのホームパーティーなど、家族や普段一緒にいる人以外との会食は自粛する。

 


京都府と医師会等との緊急メッセージについて【12月25日発表】

 京都府内の新型コロナウイルス感染症の新規感染者が12月24日に過去最高となる107人となり、京都府と京都府医師会、京都府新型コロナウイルス感染症重症患者受入病院長会議から緊急メッセージが発表されました。

 市民・事業者の皆さんは感染拡大防止のため、ご協力をお願いします。

府民・事業者の皆さんへの緊急メッセージ~命を守る年末年始~

1静かな年末年始を!

今年の年末年始は、外出や帰省等を極力控え、家族で家で過ごしましょう。

初詣は、混雑する時期を極力避けて下さい。

2会食は家族を基本に!

御家族や普段一緒にいる人以外との会食は極力控えて下さい。

3外での会食は9時までに!

特に感染が拡大している京都市内の酒類を提供する飲食店等の皆さんには、1月11日まで、営業時間を午後9時までに短縮いただくよう要請しています。外での会食は午後9時まで、4人以下、2時間を目安にして下さい。

緊急メッセージについて詳しくは、京都府ホームページをご覧ください。<外部リンク>

重症新型コロナウイルス感染症による医療の非常事態について

京都府において新型コロナウイルス感染症重症患者の入院治療を担ってきたすべての病院が共同し、メッセージを発出されています。

詳しくは、こちらををご覧ください(京都府立医科大学付属病院)。<外部リンク>

 


年末年始を控えた今後の対応について【12月17日発表】

 京都府では、これから年末年始を迎えるにあたり、これ以上の感染拡大を防ぎ、医療崩壊を防ぐため、府民や事業者のみなさんに次のことを要請しています。

 市民・事業者の皆さんは次のことを徹底いただき、感染拡大防止に努めていただきますようお願いします。

年末年始の感染防止対策の要請(令和3年1月11日まで)

  1. 帰省は慎重に
  2. 初詣は分散して
  3. 飲食機会の感染を徹底して防ぐこと
  4. 大阪府などへの不要不急の外出は極力控えること
  5. 職場内の感染を防ぐこと

年末年始の相談体制の確保

新型コロナウイルス感染症の影響により、生活や雇用に不安をお持ちの方々に安心して年末年始を迎えていただけるよう相談体制が拡充されます。

年末年始を控えた今後の対応について、詳しくは、京都府ホームページをご覧ください。<外部リンク>

 


最近の感染状況を踏まえた今後の対応について(12月9日発表)

 京都府では、12月9日に1日としては最大となる75人の新規感染者が確認されました。また、本市においても、10月は2人でしたが、11月には10人、12月は9日までで5人の感染者が確認され、感染拡大の傾向にあります。
 京都府は、これ以上の感染拡大を防ぎ、医療崩壊を防ぐため、府民や事業者のみなさんの行動を変えていただくよう、次のことを緊急に要請しています。

 市民・事業者の皆さんは次のことを徹底いただき、感染拡大防止に努めていただきますようお願いします。

感染拡大地域への不要不急の外出自粛

  • 大阪府など感染拡大地域への不要不急の外出を極力控えること。特に飲食機会においては、厳重に注意すること
    (感染拡大地域とは、飲食店等の営業時間短縮等を要請している北海道、茨城県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、愛知県、大阪府をいいます。)
  • 他の地域や府域内の往来についても、必要性を改めて検討して行動すること

飲食機会における感染防止の徹底

  • ガイドライン推進宣言事業所ステッカー掲示店舗の利用を徹底すること
  • 大人数での大声の会話・歌唱を伴う宴会・飲み会を控えること
  • 宴会・飲み会の時間は、2時間を目安とすること
  • 発熱などの症状がある場合は、参加を控えること
  • 4人以下の単位となるよう、パーテーションやテーブルなどで分割すること

大学生の感染防止の徹底

  • 各大学は、各々の特性を踏まえ、危機感を持って感染防止策を策定し、高等教育機関として責任を持って全学生の生活全般に対して感染拡大防止行動を徹底させること
  • 大学生にあっては、課外活動、アルバイト、飲食機会、寮生活等、日常生活の全般において、一人ひとりが社会の一員であるという自覚を持って行動すること
  • 大学保健センターにおいて学生の感染状況等を迅速に情報共有し、保健所との連携を強化すること

高齢者等の感染防止の徹底

  • 医療機関、高齢者施設などへの面会を自粛すること
  • 高齢者など重症化リスクのある方は、人混みなどへの外出を控えること
  • 高齢者などに会う際には、身内であっても厳重に体調管理するとともに、感染防止策を徹底すること

 


 

特別警戒基準を踏まえた今後の対応について(11月20日発表)

 京都府では、11月17日に新規陽性者数が49人となり、京都府の対応基準が3段階あるうち最高レベルの「特別警戒基準」に到達しました。これを踏まえ、京都府は、府民・事業者のみなさんに改めて感染防止対策を要請しています。

 市民・事業者の皆さんは次のことを徹底いただき、感染拡大防止に努めていただきますようお願いします。

府民・事業者などの皆さまへ

  • 感染防止の3つの基本(身体的距離の確保、マスクの着用、手洗い)を実践すること
  • 寒い環境でも、こまめな換気と適度な保湿に注意すること
  • 発熱等の症状がある場合は、帰省や旅行、外出を控えること
  • 感染リスクが高まる「5つの場面」に注意すること
  • 事業所の皆さんには、年末年始の休暇の分散取得を奨励いただくこと

飲食機会において、特に注意いただきたいこと

ガイドライン推進宣言事業所ステッカー掲示店舗の利用を徹底し、

  • 大人数での大声の会話歌唱を伴う宴会・飲み会は控えること
  • 宴会・飲み会の時間は、2時間を目安とすること
  • 発熱等の症状がある場合は、参加を控えること

大学生等の皆さまへ

  • 大学等における感染拡大予防のためのガイドライン等を遵守するとともに、課外活動においても、活動マニュアルを遵守すること
  • 十分体調を管理し、発熱等の症状がある場合は、登校、課外活動、外出等を控えるなど慎重に対応すること

高齢者等重症化リスクのある方、施設関係者等の皆さまへ

  • 医療機関、高齢者施設等への面会については、原則として自粛すること
  • 高齢者等重症化リスクのある方は、人込みや感染多発地域への外出は極力控えること
  • 高齢者等に会う際には、厳重に体調管理するとともに感染防止対策を徹底すること

詳細については、京都府の感染状況を踏まえた今後の対応をご覧ください。 [PDFファイル/3.17MB]

 


 

インフルエンザの流行に備えた今後の対応について(10月23日発表)

 京都府では、インフルエンザの流行期に備え、医療検査体制等を強化します。また、感染拡大防止と社会経済活動の両立を図るため、府民一人ひとりに新しいライフスタイルの実践を要請するとともに、3つの重点対策を継続します。

 市民・事業者の皆さんは引き続き、感染拡大防止に努めていただきますようお願いします。

インフルエンザ流行期に備えた医療検査体制の強化

  1. 相談・受診・検査体制について
  2. 入院勧告の見直しを踏まえた医療提供体制について
  3. 保健所体制について

府民への要請と3つの重点対策の推進

  1. WITHコロナ時代の新しいライフスタイルの実践
  2. 安心して飲食店を利用するために
  3. 大学・中高生が安心して学生生活を送るために
  4. 重症化リスクのある方の感染拡大を防ぐために

詳細については、京都府のインフルエンザの流行に備えた今後の対応をご覧ください。<外部リンク>

 


 

京都府の感染状況を踏まえた今後の対応について(9月23日発表)

 京都府では、感染拡大防止と社会経済活動の両立を図るため、これまでの府内の感染状況の検証をふまえ、次のように対応されます。

 市民・事業者の皆さんは次のことを徹底いただき、感染拡大防止に努めていただきますようお願いします。

WITHコロナ時代の新しいライフスタイルの定着を目指して

  1. 感染拡大防止と社会経済活動の両立を図るため、府民一人一人に新しいライフスタイルの実践を要請
  2. ターゲットを絞った対策の継続
  • 飲食店におけるガイドライン遵守、飲食機会における感染拡大防止、ステッカー・こことろの普及等を推進
  • 後期授業が開始された大学生、部活動等集団活動を含めた中高生の感染防止対策の推進
  • 重症化リスクがあり、集団感染リスクのある高齢者等へのきめ細やかな感染防止対策の推進

詳細については、京都府の感染状況を踏まえた今後の対応をご覧ください。<外部リンク>

 


 

京都府の感染状況を踏まえた今後の対応について(9月1日発表)

 京都府では、感染拡大防止と社会経済活動の両立を図るため、これまでの府内の感染状況の検証をふまえ、ターゲットを絞った対策をさらに強化していきます。

 市民・事業者の皆さんは次のことを徹底いただき、感染拡大防止に努めていただきますようお願いします。

感染拡大防止と社会経済活動の両立を目指して

感染状況を踏まえターゲットを絞った対策を実施

  1. 飲食店等対策の強化

 「きょうと5ルール」の徹底、緊急連絡サービス「こことろ」の普及拡大 など
 「きょうと5ルール」とは

  • 大人数の宴会や飲み会は控える
  • 宴会や飲み会は概ね2時間以内とし、深夜の利用は控える
  • 3密の回避、大声での会話や歌唱をしないなど、飲食機会における感染予防の徹底
  • 感染拡大予防ガイドラインを遵守していない店舗の利用は自粛する
  • 接触確認アプリCOCOA(ココア)、緊急連絡サービス「こことろ」の活用の徹底

2. 活動範囲が広く、全国的な交流のある大学生等への感染予防対策の推進

3. 重症化リスクが高く、集団感染リスクの高い高齢者施設等へのきめ細やかな対策の実施

医療検査体制のさらなる充実・強化

  1. PCR検査体制の充実
  2. 医療提供体制の充実
  3. 入院医療コントロールセンターの強化

詳細については、京都府の感染状況を踏まえた今後の対応をご覧ください。<外部リンク>

 


 

京都府の特別警戒基準到達を踏まえた今後の対応について(7月31日)

 京都府内では、7月29日に新規感染者数が41人となり、京都府の対応基準が「警戒基準」から、最高レベルの「特別警戒基準」に到達しました。
 これを受けて、京都府では、感染拡大防止と社会経済活動の両立を図るため、ターゲットを絞った対策が実施されます。市民・事業者の皆さんは次のことを徹底いただき、感染拡大防止に努めていただきますようお願いします。

感染拡大防止と社会経済活動両立を図るための3つの重点ターゲット

1.安心して飲食店を利用するために
 飲食店におけるガイドライン順守の徹底、利用者による大人数の宴会や飲み会を控える など

2.大学生が安心して学生生活を送るために
 後期授業開始のおおむね2週間前から体調確認をしたうえで、登校すること など

3.重症化リスクのある方の感染を防ぐために
 施設における面会の自粛要請 など

詳細については、京都府の特別警戒基準到達を踏まえた今後の対応についてをご覧ください。<外部リンク>

 


 

新型コロナウイルス感染症の感染拡大を踏まえた今後の対応について(7月22日)

 京都府内では、6月下旬以降、連続して新たな感染が確認されており、特に、飲食機会における感染が増えています。このような中、7月22日、京都府から新型コロナウイルス感染症拡大防止のために、次のように府民の皆さんに協力要請が行われました。
 市民・事業者の皆さんは、次のことを徹底いただき、感染拡大防止に努めていただきますようお願いします。

府民への協力要請

新しい生活様式の徹底

引き続き、(1)身体的距離の確保、(2)マスクの着用、(3)手洗い、の感染防止の3つの基本をはじめ、「3密」(密集、密接、密閉)の回避など、「新しい生活様式」を徹底してください。

新しい生活様式の実践例<外部リンク><外部リンク>

「新しい生活様式」における熱中症予防行動のポイントをまとめました

若い方に対する注意喚起

感染者のうち、20歳代以下の若い方が全体の約50%、30歳代も含めると全体の70%にも及んでいます。特に若い方には、友人との飲み会、コンパなどの飲酒機会において、大声で会話をしないことや回し飲みをしないなど、十分に注意してください。

ガイドラインを遵守していない接待を伴う飲食店などの利用自粛への協力要請

全国的にも、特に感染者が多く生じている接待を伴う飲食店およびその他の酒類の提供を行う飲食店のうち、感染拡大予防ガイドラインを遵守していない店舗の利用は自粛いただきますようお願いします。

事業者へのガイドライン遵守の協力要請

ガイドライン遵守の要請

全国で飲食店における感染が拡大しており、府内でも6月中旬以降、感染経路が判明している50%以上が飲食を伴う会合であることから、飲食店におけるガイドラインの遵守をお願いします。

社交飲食業における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン<外部リンク><外部リンク>

 

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