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京都府の特別警戒基準到達を踏まえた今後の対応について

京都府内では、7月29日に新規感染者数が41人となり、京都府の対応基準が「警戒基準」から、最高レベルの「特別警戒基準」に到達しました。

これを受けて、京都府では、感染拡大防止と社会経済活動の両立を図るため、ターゲットを絞った対策が実施されます。市民・事業者の皆さんは次のことを徹底いただき、感染拡大防止に努めていただきますようお願いします。

感染拡大防止と社会経済活動両立を図るための
3つの重点ターゲット

1.安心して飲食店を利用するために
 飲食店におけるガイドライン順守の徹底、利用者による大人数の宴会や飲み会を控える など

2.大学生が安心して学生生活を送るために
 後期授業開始のおおむね2週間前から体調確認をしたうえで、登校すること など

3.重症化リスクのある方の感染を防ぐために
 施設における面会の自粛要請 など

詳細については、京都府の特別警戒基準到達を踏まえた今後の対応についてをご覧ください。<外部リンク>

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