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第2回福知山市避難のあり方推進シンポジウムを開催します

概要

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 過去の災害経験を踏まえた本市ならではの避難のあり方を検証し、誰一人取り残さない防災の実現をめざしてシンポジウムを開催いたします。昨年度開催した第1回では、全国から500名近くの応募をいただき、多くの方に関心を持っていただきました。今回は「避難のための情報発信」と「要配慮者の避難支援」をテーマとして設定し、地域が抱える課題に対して具体的な事例を紹介する中で、地域防災の取組みを分かりやすくお伝えしますので、ぜひご参加ください。

日時

令和5年1月22日(日曜日)13時30分〜16時00分

会場

ハピネスふくちやま4階市民ホール

ライブ配信

Youtube及びFM丹波ラジオ放送(79.0M H z)によりライブ配信

内容

 
開会 13時30分~13時35分 挨拶 福知山市 市長 大橋  一夫
第1部 報告 13時35分~13時50分 避難のあり方の方向性 福知山市 副市長 前川  二郎
13時50分~14時00分 福知山市でのフィールドワークを通して

京都大学大学院情報学研究科 修士2回生 鈴木  舜平

第2部 基調講演 14時00分~14時30分 いのちを守る避難スイッチ~福知山市の取組事例から~

京都大学防災研究所 教授 矢守  克也

第3部 パネルディスカッション 14時40分~15時55分 誰一人取り残さない防災の実現をめざして~要配慮者の避難~ ■コーディネーター

・京都大学防災研究所 教授 矢守  克也

■パネリスト

・兵庫県立大学大学院 減災復興政策研究科 教授 阪本  真由美

・香川大学創造工学部 准教授 竹之内  健介

・蓼原自主防災会 会長 仁張  衛

・居宅介護支援事業所 ニコニコ介護支援ルーム 管理者 和田  葉子

・福知山市 副市長 前川  二郎

・トークグラフィッカー 山口  翔太

閉会 15時55分~16時00分 挨拶 京都府危機管理監 壺内  賢一

資料

プログラム プログラム [PDFファイル/186KB]

第1部 報告 避難のあり方の方向性 避難のあり方の方向性 [PDFファイル/5.71MB] 

第1部 報告 福知山市でのフィールドワークを通して 福知山市でのフィールドワークを通して [PDFファイル/1.86MB]

第2部 基調講演 いのちを守る避難スイッチ~福知山市の取組事例から~ いのちを守る避難スイッチ~福知山市の取組事例から~ [PDFファイル/9.29MB] 

第3部 パネルディスカッション 誰一人取り残さない防災の実現をめざして~要配慮者の避難~ 各パネリスト取組紹介 [PDFファイル/5.28MB]

資料一式 [PDFファイル/22.08MB] ※上記データを結合したものです。

参加方法

参加料

入場無料 ※手話通訳あり

応募方法

インターネット、電話、F A X(チラシ裏面のF A X用参加申込書をご利用ください。)

こちらをクリック→https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1668416965308<外部リンク>

応募期間

令和4年12月1日(木曜日)から令和5年1月18日(水曜日) ※応募多数の場合は先着順とします

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