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福知山市防災情報伝達に係る基本構想について

 災害が発生した際には、防災に関する情報を迅速かつ適切に伝えることが、市民の生命を守り、被害を最小限にとどめる観点から極めて重要です。
 福知山市は、平成18年の1市3町の合併により異なる防災行政無線システムを統合し運用していますが、迅速な情報提供のためのシステム統一や無線設備規則の改正に伴う無線機器の規格適合への対応、設備の老朽化等が課題となっています。
 このような課題や多様な情報発信手段を整備している現状、防災行政無線のデジタル化を見据え、さまざまな新しい情報伝達手段について比較検討し、福知山市に最適となる防災情報伝達に係る基本構想を策定しました。

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